あとがき
『韓流 恋に恋して恋されて shito視点 其の3 甲』はフィクションです。
登場する人物、地名等は実在のものと一切関係ありません。
上にも書いたように甲の方が私の想像です。
こんなこと言わなくてもわかったと思いますが、念のため
でも書いてて本当にワケワカラナクナッタ。
「・・・ズイズイと市場の方へ歩き出した」あたりでやる気なくなった。
こんもりやる気なくなった。
オラ、こなさとこでいってぇ何をまじに考えとるんだべ?
書いてもなんの利益もねーよなー。こんなんで腹がふくれるか!
うわ、空すっげ曇ってきた。花粉とかマジ勘弁。
あれ?何の話やったっけ?
ワカラン。うーむ・・・・・・・・・死のうかな
とか脈絡も無く自殺すら考えた。一瞬で却下したけど
そんな感じにグダグダなのも俺っぽいな。とか妙に納得してください。
僕はこんな感じですけど、韓流恋は本当にあったことです。
本編は95%真実です。
このネタを提供してくれた生梅君には感謝してます。
人生はったネタをどうもありがとう!
たぶん君には笑いの神様が付いてる。いや、憑いてる。
俺らはがんばって小さなネタだけど、君は大きなネタがいらなくても向こうからくるもんね。
そりゃ、スキーにいったら財布おとして靭帯損傷するはずですよ。
お 前 は ネ タ に 人 生 を 蝕 ま れ て い る
そんな言葉がピッタリ☆
最後に、ここまで見放さずこんもり読んでくれた皆さん。
本当にありがとうございました!
PS.ナマさん次のネタを期待してます。
-Written by.shito-
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